めだたないのぼりの存在理由がわからない

のぼりはかなり昔から普及をしているもですよね?いろいろな種類ののぼりを都会なまちでも、閑静な住宅街でも、はたまた田舎のやまなみでも見かけます。

でもなぜなんだろ?不思議と目にする機会はイヤほどあるというのに。。。まったくもって、記憶に残っていないものがすべてといえるでしょう。。。一般的なのぼりはポールに旗の簡易なもの。昔の風林火山ののぼりですね?もともとめだつ為、つまりお客さんを呼ぶ、目に留まらせてお客さんを引き寄せる為の物ですよね?でも目には留まるけれども記憶にも残らない。。お店によってまたは目的によってそれぞれパターンや文字を決めて発注するのが一般の方法、のぼり業者さんはあらかじめ基本パターンをいくつかもっていて組み合わせで発注依頼者へ売り込みを掛けるものだから、ひつぜんと。。どこかで見たような似かよったのぼりがあちこちでてんてんとバラまかれるわけでして。。けっこーな値段するんですよね、のぼりって。。一本より二本。二本より三本ってな具合で数がいっぱい並んでるほうが豪勢で活気があって目立ちます。

でも高いのよねーー。あのいっぱい並べる方法は店主(あえてお店を例)のセンスが一目瞭然って解っちゃうのよね。だいたいが道路の沿道に並べてパタパタ風になびかせて、ここお店です!ってアピール目的でしょ?でものぼりにキャンペーンの期間、商品、キャッチコピー、看板、って各のぼりにそれぞれ作って、御丁寧に色まで変えちゃって。。よくみかけますねこういうのぼりの出し方していらっしゃる店主さん。はっきりいって立ち止まってながめるか、クルマが見える角度で渋滞でもしてなきゃ見えません読めませんって!ただでさえのぼりって風になびかせる作りしてるんだから見えずらいんですって!車で走りながら見てたら交通事故ですよ。走りながらなんだ?って思っても、皆、事故を起こすわけには行かないから見てみぬフリですよ。。解りますか?あちこちでのぼりがパタパタしてても動いている立場は見てみぬフリです。はっきりいって沿道ののぼりは同じ色でただ、やじるしの表記!もしくは入り口!ってデカデカ掲げておいたほうが。。店内もしくは、駐車スペースにのぼりを掲げるスペースが有れば、キャッチセールばりの謳い文句の攻撃のぼりで、来店したお客さんの第一印象ならぬ、一番最初にめにするのは。。。攻撃的なのぼり!って言う考え方をもつのが大事なのでは?って気がすのは私だけ?のぼりは販促品の一環だし、消耗品(風でぱたぱたでボロボロ)ってけっこーな値段するくせに案外安易な立場ののぼり。みなさん。。昔の風林火山ののぼりの存在価値を今一度思い出して!そして。。有効活用を!

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